JSA 社団法人日本船主協会
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海賊問題

 ●海賊問題への取組み及び海賊事件の類型

1. 海賊発生状況
 (1)世界における発生状況
  1)IMB(国際商業会議所の国際海事局)による統計(1995年-2004年)
  2)IMB報告の概要
   ・1999年・2000年・2001年・2002年・2003年・2004年 /・2005年/・2006年・2007年
   
・2008年・2009年 new ・2010年
  3) IMOによる統計
     
IMOによる海賊情報はIMO Web Siteへ→  
     
  • Top Pageメニューの「Circular」さらに「Reports on Piracy」をクリックして下さい。Monthly、Quarterly、Annual Reportがご覧いただけます。
  4) IMBによる統計
     
IMBによる海賊情報はICC Web Siteへ→  
     
  • Top Pageメニューの「Weekly Piracy Report」をクリックして下さい。Weekly Report、Annual Report などがご覧いただけます。
 (2)わが国関係船舶における被害発生状況
2. 船舶に対する海賊および武装強盗の防止対策
 (1)IMO(国際海事機関)の取組み
  1)IMO(国際海事機関)における海賊問題の検討の経緯
  2)MSC回章「船舶に対する海賊行為及び武装強盗の排除のための各国政府への勧告」(MSC/Circ.622 Rev.1)
  3)MSC回章「船舶に対する海賊行為及び武装強盗の防止
並びに抑止にかかる船主、船舶運航者、船長及び乗組員のためのガイド」(MSC/Circ.623 Rev.1)
 (2)東京海賊対策国際会議(2000年3月?4月)
  ・海賊対策に国際連携強化
  1)東京アピール
  2)モデルアクションプラン
  3)アジア海賊チャレンジ2000
 (3)海賊および武装強盗通報先リストnew
 (4)船主自衛策強化のために
  1)保安計画策定のための指針
  2)海賊対策用船舶動静把握システムについて
  3)海賊警報装置のご紹介
  4)日本船主協会関係船舶の海賊事件遭遇速報について
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